学びながら働くことは可能です、フランス人の中で働くことは語学を身につける意味でも推薦します。学校の掲示板、新聞、紹介などで見つけてください。 本校では本校で1年以上学習し、中級2以上の在学者に対して許可をだしています。
この学生労働許可証は学業を続けるために働く事を許可するものであって、反対の働くために学業を続けるものではありません。 |
注意
フランスで働くことは外国人の場合禁じられています、通常の語学学校の生徒には働くことはできません。 |
| 本校の学生は働くことが可能です、しかし最低限の語学力(12ヶ月程度の学習)は必要です。学業を続けて行く為に働いたり、フランス人の中で勉強の為に働いてみたいという人には学校も援助します、働きたい方は受付に登録して下さい、書類、その他を用意いたします。
登録費用 76ユーロー (1回につき)。 |
| 仕事の種類は様々ですが、主な内容は
ベビーシッター、日本語教師代行、、旅行会社(ガイド)、家庭教師,
コンピュター、皿洗い、塾教師、カメラアシスタント、免税店、オペレイタ-、事務、
受付、俳優、モデル、引越し業、等です。
|
<滞在中のアドバイス>
フランスでは、3ヵ月以内の滞在もしくは3ヵ月以内でも就労目的であれば、事前に日本のフランス大使館または総領事館で滞在目的に応じた査証を取得しておく必要があり、入国後3ヵ月以内に居住地を管轄する警察署、県庁などで「滞在許可証」の申請・取得を行わなければなりません。許可期限を超えて滞在する場合、期限が切れる2ヵ月前より更新の手続が可能です。ただし、観光などのために3カ月以内の滞在予定で無査証入国した後、フランス国内で「滞在許可証」を取得することはできません。また、フランスではパスポートまたは身分証明書を携帯することが義務づけられています。
フランスで就労するためには、必ず労働許可を取得する必要があります。労働許可証は、外国人が住んでいる県の県知事が発行します。不法就労が発覚した場合は、2カ月から5年の禁固刑および2000~20万仏フランの罰金刑が科せられます。
しかしながら、本校生徒の場合上記の条文は適用されません。
従って、本校のようにアルバイトができる学校を選ぶか、
ワーキングホリデーのビザで渡仏するかの2通りの方法しかありません。
reception@aaparis.net
貴方の留学が実り多く有意義な留学であることを願ってやみません。
2006年3月17日 AAA留学学生係り一同
|
|